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静電気の世界|12月5日(金)〜2月8日(日)大阪市立科学館で開催、ビリっとしない静電気の奥深さを体感

静電気の世界

パチッと痛いだけの存在と思われがちな静電気。そのイメージをくつがえし、静電気の正体や歴史、そして現代社会での活用までを紹介する企画展「静電気の世界」が開催されます。身近な現象としての静電気から、時計や工業製品、さまざまな技術を支える静電気の役割まで、展示や解説を通してわかりやすく体感できる内容です。子どもから大人まで、科学の視点で「静電気」を見つめ直すことができる展示となっています。

日程

2025年12月5日(金)〜2026年2月8日(日)
静電気の世界

時間

9時30分〜17時
※展示場の入場は16時30分まで

会場

展示場1階
Osaka Metro四つ橋線「肥後橋駅」3号出口から徒歩圏内、京阪中之島線「渡辺橋駅」からもアクセスしやすい立地です。

入場料

無料
※展示場観覧料が必要
大人400円、学生(高校・大学)300円、中学生以下無料

主催者

大阪市立科学館

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.sci-museum.jp/event/#pl23532
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

万博で夢見たサイエンス展(後期)|4月19日(土)~5月31日(日)大阪で開催!未来のサイエンスを夢見た展示が再現!

企画展「万博で夢見たサイエンス展」(後期)

1970年の万博で、人々は宇宙やコンピュータなどのサイエンスの未来を夢見ました。モノレール、携帯電話、電気自動車など、当時未来とされていた技術は今や現実のものとなっています。本企画展では、当時の万博の記録映像やパネルを通じて、その時代の夢と未来へのビジョンが紹介されます。また、タイム・カプセルの中身も展示され、未来へのメッセージが伝えられます。後期展示では、宇宙開発をテーマに、NASA所蔵の「月の石(※1970年万博の展示資料とは異なるサンプル)」や宇宙服(レプリカ)も公開され、当時話題となった宇宙開発の最前線が垣間見えます。

日程

2025年4月19日(土)〜5月31日(日)企画展「万博で夢見たサイエンス展」(後期)

時間

9:30〜17:00(最終入場16:30)

会場

大阪市立科学館
〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島4-2-1
アクセス:地下鉄四つ橋線「肥後橋駅」より徒歩約10分、地下鉄御堂筋線「淀屋橋駅」より徒歩約15分

入場料

一般 500円、大学生 400円、高校生 300円、小中学生 200円

主催者

大阪市立科学館

関連リンク

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https://www.sci-museum.jp/wp-content/uploads/2024/11/banpaku_kikakuten_2.pdf
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。