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ルイ・ヴィトン ビジョナリー・ジャーニー展|7月15日(火)〜9月17日(水)大阪中之島美術館で没入型エキシビション開催!

ルイ・ヴィトン ビジョナリー・ジャーニー展

ルイ・ヴィトンの創業170周年と大阪・関西万博を記念して開催される、没入型エキシビション「ビジョナリー・ジャーニー展」が大阪中之島美術館で開幕します。本展では、創業以来の革新と日本との文化的対話をテーマに、職人技からアイコニックなトランク、著名アーティストとのコラボレーションまでを、12のテーマに分けて展示。圧倒的なスケールのインスタレーションと共に、メゾンの歴史と未来を体感できる空間となっています。限定グッズや書籍の販売もあり、大人から若者まで楽しめるラグジュアリーで芸術的な旅に出かけましょう。

日程

2025年
7月15日(火)〜9月17日(水)
ルイ・ヴィトン ビジョナリー・ジャーニー展

時間

(日〜木)10時〜17時、(金・土・祝前日)10時〜19時

会場

大阪中之島美術館 5階展示室

大阪府大阪市北区中之島4丁目3-1

最寄駅:京阪「渡辺橋駅」より徒歩約5分、地下鉄四つ橋線「肥後橋駅」より徒歩10分、JR「大阪駅」より徒歩約15分

入場料

一般2,000円、大学・専門学校生1,500円、高校生以下無料(要事前申込)

※税込、日時指定制、障がい者手帳提示で半額(介護者含む)

※大阪市在住の65歳以上も一般料金適用

主催者

大阪中之島美術館(特別協力:ルイ・ヴィトン)

関連リンク

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https://ticket.nakka-art.com/application/ticket/?ec=25062194100066&rc=001

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

We TAIWAN|8月1日(金)〜8月20日(水)グラングリーン大阪・中之島エリアほかで台湾文化を体感する複合型イベント開催!

We TAIWAN

台湾と国際社会を文化の力でつなぐ「We TAIWAN」は、2025年夏に大阪の複数会場で開催される複合型イベントです。台湾文化部が主催し、大阪・関西万博の理念と呼応しながら、「未来を支える、奇跡の島」をテーマに掲げています。伝統と革新、多民族性と多文化性を融合した台湾の今を、アート・映像・文学・パフォーマンス・ゲーム・マーケットなど、あらゆる表現手法で体感できる注目イベントです。会場では、展示や舞台、VR、映画上映、野外公演、台湾絵本、マルシェ、さらにオンラインゲームまで展開され、台湾文化の豊かさと未来へのビジョンを五感で味わえる、まさに“体験する台湾”となっています。

日程

2025年8月1日(金)〜8月20日(水)
We TAIWAN

時間

(グラングリーン大阪)10時〜18時 ※一部日程は17時終了

(大阪市中央公会堂)10時〜現地プログラム終了まで ※8月6日・7日は休館

(こども本の森 中之島)9時30分〜17時 ※事前予約制

(中之島公園)15時〜21時 ※開催日は8月9日・10日・16日・17日

会場

グラングリーン大阪「VS.」/大阪市中央公会堂/こども本の森 中之島/中之島公園

各会場へは大阪メトロ「梅田駅」・「淀屋橋駅」から徒歩圏内。JR「大阪駅」・京阪「なにわ橋駅」などアクセス良好です。

入場料

入場無料

※一部プログラムは事前予約制。展示・屋外公演は予約不要。

主催者

主催|文化部

共催|台北駐日経済文化代表処 台湾文化センター

統括|財団法人文化台湾基金会(TCTF)

関連リンク

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https://wetaiwan.tw/jp

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

小出楢󠄀重 新しき油絵|9月13日(土)〜11月24日(月・休)大阪中之島美術館で開催!

小出楢󠄀重 新しき油絵

日本近代洋画の礎を築いた画家・小出楢󠄀重(1887–1931)の画業をたどる本格的な回顧展「小出楢󠄀重 新しき油絵」が、2025年9月13日(土)から11月24日(月・休)まで大阪中之島美術館にて開催されます。

大阪市出身の小出楢󠄀重は、「裸婦の楢󠄀重」として知られる裸婦像の名手。東京美術学校を卒業後、《Nの家族》でデビューし、わずか43歳でこの世を去るまで、日本人としての油絵を追求し続けました。本展では、初期から晩年までの代表作のほか、ガラス絵や装幀、随筆などにも焦点を当て、画家の多彩な才能とその軌跡に迫ります。

さらに同時開催の特別展示では、モディリアーニや佐伯祐三らエコール・ド・パリの作品も紹介。秋のアート巡りにふさわしい、見応えたっぷりの展覧会です。

日程

2025年9月13日(土)〜11月24日(月・休)小出楢󠄀重 新しき油絵

時間

10:00〜17:00(最終入場16:30)
※9月13日(土)・14日(日)のみ 10:00〜19:00(最終入場18:30)

会場

大阪中之島美術館 4階展示室
〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島4-3-1
アクセス:京阪中之島線「渡辺橋駅」より徒歩約5分、大阪メトロ四つ橋線「肥後橋駅」より徒歩約10分

入場料

※詳細は公式サイトにてご確認ください。

主催者

主催:大阪中之島美術館
助成:一般財団法人 安藤忠雄文化財団

関連リンク

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https://nakka-art.jp/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

日本美術の鉱脈展 未来の国宝を探せ!|6月21日(土)~8月31日(日)大阪中之島美術館で開催

日本美術の鉱脈展 未来の国宝を探せ!

日本美術のまだ見ぬ可能性を掘り起こす展覧会「日本美術の鉱脈展 未来の国宝を探せ!」が、2025年6月21日(土)から8月31日(日)まで大阪中之島美術館にて開催されます。

本展は、かつて「知られざる画家」だった伊藤若冲のように、これから評価が高まるであろう埋もれた才能や作品=“美の鉱脈”を発見し、次代の日本美術史に新たな光を当てる試みです。縄文から現代まで幅広い時代を網羅し、まさに「未来の国宝」を探す体験型のアートイベントとなっています。

監修は明治学院大学教授・山下裕二氏。来場者自身の目で、“これは!”と思える作品を見つける喜びが味わえるこの展覧会は、日本美術に新たな視点を与える貴重な機会となることでしょう。

日程

2025年6月21日(土)〜8月31日(日)日本美術の鉱脈展 未来の国宝を探せ!

時間

10:00〜17:00(最終入場 16:30)

会場

大阪中之島美術館 4階展示室
〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島4-3-1
アクセス:京阪中之島線「渡辺橋駅」から徒歩約5分、Osaka Metro四つ橋線「肥後橋駅」から徒歩約10分

入場料

※入場料の詳細は公式サイトをご確認ください。

主催者

主催:大阪中之島美術館、日本経済新聞社、NHK大阪放送局、NHKエンタープライズ近畿
監修:山下裕二(明治学院大学教授)
企画協力:浅野研究所

関連リンク

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https://koumyakuten2025.jp/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

上村松園 生誕150年記念展|3月29日(土)~6月1日(日)大阪中之島美術館にて開催

上村松園 生誕150年記念展

日本を代表する美人画の巨匠・上村松園の生誕150年を記念し、大規模な回顧展が2025年3月29日(土)から6月1日(日)まで大阪中之島美術館で開催されます。

本展では、重要文化財《母子》(東京国立近代美術館蔵)、《序の舞》(東京藝術大学蔵)をはじめとする代表作を含む100点を超える作品を展示。初期から晩年まで、松園の理想美を描いた作品群を一望できるまたとない機会となっています。

鏑木清方や北野恒富と並び称される存在でありながら、独自の美人画を築いた上村松園。その画業とともに、女性画家としての道を切り拓いた功績も注目されます。文化勲章を受章した初の女性画家として、後世に多大な影響を与えた松園の魅力を改めて体感できる展覧会です。

日程

2025年3月29日(土)〜6月1日(日)上村松園 生誕150年記念展

時間

10:00〜17:00(最終入場 16:30)

会場

大阪中之島美術館 4階展示室
アクセス:京阪中之島線「渡辺橋駅」より徒歩約5分、Osaka Metro四つ橋線「肥後橋駅」より徒歩約10分

入場料

一般:1,800円(前売・団体 1,600円)
高大生:1,500円(前売・団体 1,300円)
小中生:500円(前売・団体 300円)
※障がい者割引あり(当日料金の半額/介護者1名無料)

主催者

主催:大阪中之島美術館、日本経済新聞社、テレビ大阪、京都新聞、神戸新聞社
特別協力:公益財団法人 松伯美術館
協賛:DNP大日本印刷

関連リンク

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https://art.nikkei.com/shoen/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

大カプコン展 ―世界を魅了するゲームクリエイション|3月20日(木・祝)~6月22日(日)大阪中之島美術館で開催!

大カプコン展 ―世界を魅了するゲームクリエイション

2025年3月20日(木・祝)から6月22日(日)まで、大阪中之島美術館にて「大カプコン展 ―世界を魅了するゲームクリエイション」が開催されます。カプコン創業から現在までの名作ゲームの軌跡を、貴重な資料や原画、体験型展示、最新テクノロジーで紐解く大規模展覧会です。

人気キャラクターのパレード映像で迎えるエントランスや、年代順に紹介されるカプコンとゲーム業界の歴史、懐かしのドット絵体験、最新のフェイシャルトラッキングやモーションキャプチャーの体験ブースまで、ゲームファン必見の展示が満載。また「モンスターハンター」「バイオハザード」などの世界をARや映像技術で再現し、五感でカプコンの世界に没入できる体験が楽しめます。

初公開の企画書やグラフィック、音づくりの秘密も公開され、日本が誇るゲームのクリエイションの裏側に迫る展覧会。親子で楽しめるワークショップなど関連イベントも開催されます。

日程

2025年3月20日(木・祝)〜6月22日(日)大カプコン展 ―世界を魅了するゲームクリエイション

時間

10:00〜17:00(最終入場16:30)

会場

大阪中之島美術館 5階展示室
アクセス:京阪中之島線「渡辺橋駅」より徒歩約5分、Osaka Metro四つ橋線「肥後橋駅」より徒歩約10分

入場料

一般 3,000円/高大生 2,500円/小中生 1,000円(税込)
※「繁忙期」は日時指定制、「平日」は予約不要。
※「おかわりチケット」2回分5,600円も販売(繁忙期使用不可)

主催者

主催:大阪中之島美術館、読売新聞社
特別協力:カプコン

関連リンク

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https://nakka-art.jp/exhibition-post/capcom-2025/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

Study:大阪関西国際芸術祭2025|4月11日(金)〜10月13日(月・祝)大阪全域で開催!現代アートの国際フェスティバル

Study:大阪関西国際芸術祭2025

大阪・関西万博と同時期に開催される現代アートの国際フェスティバル「Study:大阪関西国際芸術祭2025」が、4月11日(金)から10月13日(月・祝)まで開催されています。国内外から65組のアーティストと6名のキュレーターが参加し、「アート×ヒト×社会の関係をStudyする芸術祭」として、アートによるソーシャルインパクトをテーマに、大阪各地を舞台に6章に分かれた展示を展開します。

万博会場内でのパブリックアート展示をはじめ、安藤忠雄氏設計の大阪文化館・天保山や、黒川紀章氏設計の大阪国際会議場、西成、船場、中之島エリアなど、大阪を象徴するロケーションが多数会場となります。日韓合同の国際アートフェアやクリエイティブビジネスコンテスト「StARTs UPs」も同時開催され、芸術とビジネス、社会課題をつなぐ多彩な取り組みが展開されます。

日程

2025年4月11日(金)〜10月13日(月・祝)Study:大阪関西国際芸術祭2025

時間

各会場の開館時間に準ずる

会場

大阪・関西万博会場内、大阪文化館・天保山(旧サントリーミュージアム)、大阪府立国際会議場(グランキューブ大阪)、中之島エリア、船場エリア、西成エリア、大阪キタエリア、国立民族学博物館(万博記念公園)、松原市 ほか

入場料

一部無料/有料チケット制(詳細・購入は公式サイト参照)
※芸術祭チケットでは大阪・関西万博には入場できません

主催者

大阪関西国際芸術祭実行委員会(株式会社アートローグ内)

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://osaka-kansai.art/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

万博で夢見たサイエンス展(後期)|4月19日(土)~5月31日(日)大阪で開催!未来のサイエンスを夢見た展示が再現!

企画展「万博で夢見たサイエンス展」(後期)

1970年の万博で、人々は宇宙やコンピュータなどのサイエンスの未来を夢見ました。モノレール、携帯電話、電気自動車など、当時未来とされていた技術は今や現実のものとなっています。本企画展では、当時の万博の記録映像やパネルを通じて、その時代の夢と未来へのビジョンが紹介されます。また、タイム・カプセルの中身も展示され、未来へのメッセージが伝えられます。後期展示では、宇宙開発をテーマに、NASA所蔵の「月の石(※1970年万博の展示資料とは異なるサンプル)」や宇宙服(レプリカ)も公開され、当時話題となった宇宙開発の最前線が垣間見えます。

日程

2025年4月19日(土)〜5月31日(日)企画展「万博で夢見たサイエンス展」(後期)

時間

9:30〜17:00(最終入場16:30)

会場

大阪市立科学館
〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島4-2-1
アクセス:地下鉄四つ橋線「肥後橋駅」より徒歩約10分、地下鉄御堂筋線「淀屋橋駅」より徒歩約15分

入場料

一般 500円、大学生 400円、高校生 300円、小中学生 200円

主催者

大阪市立科学館

関連リンク

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https://www.sci-museum.jp/wp-content/uploads/2024/11/banpaku_kikakuten_2.pdf
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

北浜蚤の市2025|4月19日(土)〜4月20日(日)大阪・中之島公園で開催!アンティークからおしゃれな雑貨まで幅広く集結!

北浜蚤の市2025

2025年4月19日(土)から4月20日(日)にかけて、大阪の中之島公園・中央公会堂前で「北浜蚤の市」が開催されます。アンティークや古道具、雑貨、洋服、北欧ファブリック、バッグ、アクセサリー、コーヒー、焼き菓子など、幅広いジャンルの商品が並びます。デザイナーやスタイリストも出店し、インテリアやアクセサリーにこだわる方にも最適なアイテムが充実。入場は無料で、雨天時は小雨決行、荒天時は中止となりますので、最新情報は公式Instagramでご確認ください。

日程

2025年4月19日(土)〜4月20日(日)北浜蚤の市

時間

11:00〜17:00

会場

中央公会堂前
〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島1-1
アクセス:地下鉄御堂筋線/淀屋橋駅下車、堺筋線/北浜駅下車、京阪淀屋橋、北浜、なにわ橋下車

入場料

無料

主催者

北浜蚤の市運営事務局

関連リンク

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https://www.instagram.com/kitahama.nominoichi/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

中之島図書館120周年記念!貴重書のみどころ特別展|2月8日(土)〜2月22日(土)大阪府立中之島図書館で開催!

中之島図書館120周年記念貴重書のみどころ特別展

大阪府立中之島図書館では、開館120周年を迎えるとともに、新館(新書庫棟)の完成を記念して「貴重書のみどころ特別展」を開催します。明治37年(1904年)に開館以来、数多くの貴重書が収集され、約9,000冊もの貴重書が今も館内に収められています。この展示では、どのような基準で貴重書が選定され、どんな書籍がその名にふさわしいのかをご紹介します。図書館の歴史と共に、貴重な書籍の世界に触れてみてください。

日程

2025年2月8日(土)〜2月22日(土)中之島図書館120周年貴重書特別展

時間

9:00〜20:00(平日)、9:00〜17:00(土曜日)

会場

大阪府立中之島図書館 本館3階展示室
アクセス:大阪メトロ「淀屋橋駅」より徒歩約5分

入場料

無料

主催者

大阪府立中之島図書館

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.library.pref.osaka.jp/93787
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。